被害者請求アシストは、保険会社による交通事故被害者の受診制限を防ぐ為に、被害者請求を勧め、またその煩雑な書類作成の手助けをすることを事業目的としています。

林田健志 行政書士

Takeshi Hayashida

行政書士・林田行政書士事務所 代表。書類作成のプロフェッショナルとして13年のキャリアを誇る。

メッセージ

初めまして。行政書士の林田健志と申します。
私は2012年に行政書士資格を取得し、これまで主に許認可業務を中心に活動してきました。書類作成や申請手続きといった分野は長年の経験から得意とするところですが、近ごろ新しいテーマに取り組むようになっています。それが「交通事故」に関わるサポートです。

ここ数年、交通事故に遭われた方からの相談や、整骨院の先生方から「保険会社の対応で困っている」というお話を伺うことが増えてきました。患者さんの痛みはまだ残っているのに、治療が途中で打ち切られてしまう…。先生方にとっても患者さんにとっても、納得のいかない状況が少なくないのです。そうした話を耳にするたびに、「行政書士として力になれることがあるのでは」と思うようになりました。

私の思いはシンプルです。事故に遭った方が不当に我慢する必要はありません。法律で認められている正当な権利を、正しく主張してほしいのです。そしてそのプロセスを、私たちが全力で支えていきます。気になることや不安なことがあれば、どうぞ気軽に声をかけてください。皆さまの力になれることを願っています。

行政書士林田

鶴田雅之 柔道整復師

Masayuki Tsuruta

柔道整復師・サンテ整骨院 院長。林田行政書士事務所 顧問。 整骨院の立場からの被害者請求のアドバイスを行う。

メッセージ

こんにちは。
私は柔道整復師として25年以上活動しており、2000年7月から「サンテ整骨院」の院長を務めています。気づけば四半世紀以上、地域の皆さまと共に歩んできました。その中でたくさんの出会いや学びがありましたが、やはり一番の喜びは、患者さんが笑顔で「楽になったよ」と言ってくださる瞬間です。

もちろん、その道のりは順風満帆ではありませんでした。痛みを思うように取り除けず、患者さんを待たせてしまうこともありましたし、特に交通事故の治療では保険会社とのやり取りに頭を悩ませることが多くありました。以前は半年ほどの治療が認められることも多かったのですが、最近では「2〜3ヶ月で終わりにしてください」と一方的に区切られることも珍しくありません。まだ痛みが残っている患者さんに「ここからは健康保険で」と伝えるのは、とても心苦しいものです。「事故で怪我をしたのに、なぜ?」と不満に思うのは当然ですよね。

柔道整復師鶴田

被害者請求は手続きが複雑で「ちょっと面倒だな」と感じる部分もあります。でも、そこを私がサポートすることで、もっと多くの整骨院の先生方に取り入れていただけるのではないかと思っています。私はこれまでに年間3,000万円以上の自賠責請求を扱ってきた経験がありますので、そのノウハウを活かしながら【被害者請求アシスト】としてお手伝いさせていただきます。

もちろん、交通事故に限らず、整骨院の日常的なお悩みや経営のご相談にも気軽に応じています。「ちょっと聞いてみたいな」ということでも大丈夫です。地域の整骨院がもっと安心して運営でき、患者さんがしっかりとケアを受けられるように、これからも力になっていきたいと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

林田行政書士事務所 住所〒818-0014
福岡県筑紫野市牛島436-96
TEL林田 080-3377-8394
鶴田 090-6831-9270
営業時間10:00-20:00
定休日日曜・祝日
代表Emailアドレスinfo@seikyu-assist.com
被害者請求アシスト 博多事務所〒812-0025
福岡市博多区店屋町2-34
支払い方法現金
クレジットカード (Visa、Mastercard)
電子マネー (PayPay、交通系IC)

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